サウナ好きもグルメ好きも要チェック!あの「ほっかほっか亭」が、埼玉県草加市にある“サウナの聖地”こと「湯乃泉 草加健康センター」とコラボし、Z世代発の「サウナ飯(サ飯)」を開発するというアツすぎるプロジェクトが始動しました!
草加市発、サウナ×グルメの新提案!
このコラボを手がけるのは、Z世代特化型の事業開発チーム『ZorZ(ゾアーズ)』。彼らは「サウナ→飯(サ飯)」という最高の組み合わせに着目し、Z世代ならではの感性と発想で新しいサ飯メニューをプロデュース中。場所はもちろん、サウナーたちの間で有名な「湯乃泉 草加健康センター」です。
草加健康センターってどんな場所?
「草加健康センター」は1988年開業、都心からもアクセス抜群で、効仙薬湯・露天草津の湯・高濃度炭酸泉など「湯づくり」にとことんこだわった温浴施設。特にサウナ設備の充実度と“ととのう”体験に定評があり、全国からサウナファンが集まるまさに“サウナの聖地”なんです。
Z世代×弁当業界の革命児「ZorZ(ゾアーズ)」とは?
「ZorZ」は、Z世代のクリエイターやマーケターたちが、中食業界に新風を巻き起こすために立ち上げたチーム。「寝ても覚めてもZ世代(Z or Z)」という名前のとおり、感性と行動力で企業とコラボしながら、TikTokやInstagramを中心に発信を展開。今回の草加健康センターとのサ飯コラボも、彼らの発想から生まれた企画なんです!
ほっかほっか亭と草加市の深~い縁
実はほっかほっか亭の第1号店がオープンしたのは、今から49年前の1976年、なんと草加市だったんです。創業者の田渕道行氏も当時26歳と、現在のZ世代とほぼ同じ年齢。そんな“原点”とも言える草加市で、次世代のクリエイターたちが新しい挑戦をスタートさせるのは、まさに歴史がつながる瞬間ですね。
今後の展開も要注目!SNSや特設サイトで随時発信
今回のプロジェクトでは、ZorZメンバーたちが実際に草加健康センターを訪れ、サウナ体験やサ飯の試作を行う様子をSNSで発信中。リアルなレポートや制作秘話、新メニューの開発進捗など、どれもワクワクする内容ばかり。特設ページや公式Instagram・TikTokでチェックしてみてくださいね!
湯乃泉 草加健康センター 施設情報
住所:埼玉県草加市北谷2-23-23
営業時間:10:00〜翌朝8:00(入浴時間や深夜帯は公式サイトを確認)
公式HP:https://yunoizumi.com/ouka/
まとめ:サウナ後の極上サ飯、あなたも体験してみては?
サウナで“ととのった”後に、Z世代が考案した特製サ飯でエネルギーチャージ。そんな新しい楽しみ方が、ここ埼玉県草加市から始まろうとしています。ほっかほっか亭ファンも、サウナーも、そしてZ世代の感性に共感する人も、ぜひ注目してみてください!